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  <title type="text">黄桜・きざくら。</title>
  <subtitle type="html">花見て一杯。</subtitle>
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  <updated>2009-01-29T22:29:04+09:00</updated>
  <author><name>真理子</name></author>
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    <published>2014-01-19T23:14:19+09:00</published> 
    <updated>2014-01-19T23:14:19+09:00</updated> 
    <category term="ほろ酔い。" label="ほろ酔い。" />
    <title>ぐだぐだ。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[①<br />
そういえばいつの間にか1月も半分を過ぎました。<br />
1年の２４分の１が終わったわけで、24時間で言うなら1時間経過。<br />
<br />
さて。<br />
「年末進行に遅れが出てしまい、年始以降に印刷が開始されます」。<br />
・・・どこぞの国では正月が長いんだろうなあ。<br />
初売り期間長くて大変だなっ！！<br />
<br />
②<br />
「迷Ｑポワロ」。<br />
こういう番組は大好きなんだけど、<br />
難易度は難しいだろうなと思うわけですよ。<br />
「親子で楽しめる気軽な」路線なわけで、<br />
同じ「Ｑ」でも「Ｑさま」とはずいぶん違う。<br />
<br />
ここで「中の上」を保ちつつ目立ちなおかつ茶々を入れる、ってのは、<br />
多分、問題解くより難しいだろうなー。<br />
しかも「若くて生意気」って武器は年代的に使えないしなぁ。<br />
「相方を立てつつ後半追い上げる」戦法はまだまだ有効かな？<br />
なんて思ってしまったのでした。<br />
<br />
・・・54歳の手を握れるなら、まだいけるな、とか、<br />
下種なことも考えましたけどね(^_^;)]]> 
    </content>
    <author>
            <name>真理子</name>
        </author>
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    <id>marumi3.blog.shinobi.jp://entry/1493</id>
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    <published>2014-01-19T23:02:28+09:00</published> 
    <updated>2014-01-19T23:02:28+09:00</updated> 
    <category term="映画・ＤＶＤ" label="映画・ＤＶＤ" />
    <title>ワールド・ウォーＺ。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>私が生まれて初めて見たゾンビ映画です。<br />
そう、「ゾンビ映画」。<br />
映画タイトルの「Ｚ」はゾンビの「Ｚ」だそうでございます。<br />
<br />
でもこれ、映画配給時には「ゾンビ」って言葉は出なかったそうで。<br />
「ブラッドピット」「家族愛」「世界を救う」的な、<br />
そういう路線しか出さないで配給してたんだそうです。<br />
「ゾンビ」はＮＧワードだったんだって。売上下がるから、って理由で。<br />
うわもうなんていうか・・・詐欺だよ・・。<br />
<br />
ワタクシ、偶然それを知りまして。<br />
ゾンビを隠すゾンビ映画ってどういうのだろうと、逆に見たくなりまして。<br />
映画館で見る勇気はないので、ＤＶＤレンタルしてまいりました(^_^;)<br />
<br />
結果、大当たりー！！！<br />
これは面白い。すっごーく面白い。<br />
ゾンビ映画だけども「ゾンビの怖さ」を主題にしてはないんです。<br />
怖いけどさ。<br />
ゾンビをウィルスによる病気と位置付けたうえで、<br />
どうやってゾンビと戦うか、それが主題。<br />
<br />
なるほどなあ。<br />
でもそのうち、ゾンビウィルスも進化したりするんだろうな。<br />
そして普通のインフルエンザと同じような扱いになるのかな。<br />
「新型ゾンビの恐怖」とか特集出たりするのかしら。<br />
<br />
ものっすごく面白かっただけに、<br />
「ゾンビ」を隠した配給会社っておバカ？と思わざるを得ませんですね。<br />
もっと、この映画の本質を面白く宣伝してよお。<br />
宣伝する人が言葉サボるのって、最低だよーん。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>真理子</name>
        </author>
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    <id>marumi3.blog.shinobi.jp://entry/1492</id>
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    <published>2014-01-19T22:44:32+09:00</published> 
    <updated>2014-01-19T22:44:32+09:00</updated> 
    <category term="本。" label="本。" />
    <title>最近読んだ本②。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「ジェノサイド」（高野和明）<br />
<br />
私が大好きな「幽霊人命救助隊」の作者のベストセラー小説。<br />
面白かったですよ！！！<br />
<br />
えーとね。<br />
感想をですね、書けないんですよネタバレてしまうから。<br />
でも、「私が「彼ら」の親だったら」と、<br />
「私が「彼ら」自身だったら」と、<br />
両方の立場になって考えてみたら、ちょっと怖くなりました。<br />
親は子のために生きるけど、<br />
子は親を踏み越えて生きるものだよねえ。<br />
<br />
この本のレビューを見てみると、<br />
「作者の自虐史観が」とか「反日が」とか、<br />
ネット上でよく見かけるような語句が並んでいます。<br />
だけども、私はこの作品に瑕瑾も見つけられないし<br />
（あるとしたらむしろ「彼ら」の内面かしら。<br />
「彼ら」を理解できないこと自体がこの本の主題だけども）、<br />
わざわざそういうテーマを挙げた作者の勇気に敬意を表します。<br />
<br />
人間は「衣食足りて礼節を知る」生物で、<br />
逆に言えば衣食が足りなければ礼節を忘れるんだけども、<br />
「武士は食わねど高楊枝」という美意識をも持てるはず。<br />
<br />
自分を捨てて利他的に生きることは相当難しいけども、<br />
見栄と意地は正しく使いたいな、なんてことを思うですよ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>真理子</name>
        </author>
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    <id>marumi3.blog.shinobi.jp://entry/1491</id>
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    <published>2014-01-19T22:27:35+09:00</published> 
    <updated>2014-01-19T22:27:35+09:00</updated> 
    <category term="本。" label="本。" />
    <title>最近読んだ本。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「誰か」（宮部みゆき）<br />
「小暮写真館」（宮部みゆき）<br />
<br />
最近はとんとご無沙汰してた宮部みゆきさん。<br />
時代物が少々苦手だったのもあるけども、<br />
この人の厳しさもちょっと重く感じられたりもしたのでした。<br />
誰もが持つような小さな悪意がどんどん持つ人を追いつめてゆく、<br />
非常に自分にあまーいワタクシには、少々耳が痛かったわけです。<br />
<br />
先月、鹿児島からの帰路に読む本がなく、<br />
仕方なくキヨスクで買ったのが「誰か」。<br />
・・で、やはり面白いんですよこれが。ほんっとに面白いんですよ。<br />
続きの「名もなき毒」も読みたくなって本屋さん行って、<br />
だけどちょっと前の本だからもう置いてなくて、<br />
代わりに買ったのが「小暮写真館」。<br />
<br />
あー。面白いなほんとに。<br />
主人公友人のお父さん「物体Ｘ」、<br />
それが何に見えるかって話が、そう来るか。<br />
ああ、そう言われちゃったら、もう諦めるしかないもんなあ。<br />
<br />
宮部みゆき論等をきちんと読んだことがないので主観で失礼しますが、<br />
この方の本でいつも心に残るのが、毒のある親、兄弟、親戚。<br />
絆が柵になり、束縛になり、とげになり、毒になり、<br />
関係がどんどんいびつになっていって、それでも日々を過ごしてゆく、<br />
それを「日常」と受け取るか「恐怖」と受け取るか、<br />
その判断をゆだねられてるのがまた怖い。<br />
<br />
だけど、「小暮写真館」では、非常にスッキリしたのでした。<br />
そういうのもアリだよね。<br />
<br />
さてー。<br />
これを機に宮部世界にもう一度入ろうかしら。<br />
「名もなき毒」も読みたいし、「模倣犯」も読み返したい。<br />
・・・だけど。<br />
体力要るんだよね・・。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>真理子</name>
        </author>
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    <id>marumi3.blog.shinobi.jp://entry/1490</id>
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    <published>2014-01-16T09:09:07+09:00</published> 
    <updated>2014-01-16T09:09:07+09:00</updated> 
    <category term="ほろ酔い。" label="ほろ酔い。" />
    <title>妄想２。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[というわけで、<br />
「私が王子に夢をかなえてもらうとしたら何がいいか」妄想。<br />
つーかこの妄想、多分今までに数百回くらいしてるけど(^_^;)<br />
<br />
一番したいのはですね、<br />
「お友達みんな（多分総勢20人くらい？）でお喋り！！」<br />
とにかく私が知りたいのは王子の内面なわけですよ。<br />
喋らせたい。王子自身のことを！<br />
みんなで喋ればついぽろっと内面がこぼれることも多いはずっ！！<br />
<br />
とは言え、何もない状況で「はい喋ろう」ってもムリだから、<br />
何か王子の食いつきそうな話題が必要でしょうね。<br />
<br />
うーん。<br />
「お兄さんのお子様、いくつになりましたー？」とか。<br />
これなら私たち全員子持ちとして話題に乗れそうな気がする。<br />
・・・でもなんかかなりテーマとして間違ってる気もする。<br />
年齢差や世代差をわざわざ実感してどうするんだ。<br />
<br />
「今の時期、何植えてますー？」とかはどうだろう。<br />
いや待て1月は厳寒期。何も植えないよ普通。<br />
それに大体私には園芸の知識が少なすぎるし、<br />
仮に予習していったとしても王子に勝てる気がしない。<br />
それにそれに、私が知りたいのは多分園芸の知識じゃないと思うっ！！<br />
<br />
「都知事選」・・・わたし宮城県民だもん。知らないもん。<br />
それに、政治と宗教の話題を避けるのは、そういう場のお約束だと思うもん。<br />
<br />
ああああ。<br />
妄想の中でも共通項が少なすぎるー(&gt;_&lt;)]]> 
    </content>
    <author>
            <name>真理子</name>
        </author>
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    <id>marumi3.blog.shinobi.jp://entry/1489</id>
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    <published>2014-01-16T08:34:15+09:00</published> 
    <updated>2014-01-16T08:34:15+09:00</updated> 
    <category term="ほろ酔い。" label="ほろ酔い。" />
    <title>妄想。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「頭ぽんぽんは嬉しいか」というテーマについて考察。<br />
<br />
前提：<br />
①息子は嬉しいらしい。<br />
②たまーに息子がしてくれるけど、<br />
「目上に対して失礼でしょ！」と叱りつつも実はちょっと嬉しい。<br />
③夫にされたら特に嬉しくない。<br />
「あ、そのまま脳天指圧してー」とかになる。<br />
④他人にされたら断固として嬉しくない。<br />
<br />
王子が頭ぽんぽんするとしたら：<br />
①自分の髪質や白髪が心配だからあんまり嬉しくない。<br />
②王子が自発的に（対等の立場の人間に）頭ぽんぽんすると思えない。<br />
（子どもならアリだと思うので、我が子がされたらきっと嬉しい）<br />
③上記の理由により、王子が他人にしててもあまり羨ましくない。<br />
<br />
王子「に」頭ぽんぽんできるとしたら：<br />
①なんかいろいろ怖い。髪量とかそういうのが。<br />
②間違いなく王子は迷惑がると思うので、あんまりやりたくない。<br />
③崩れた髪型をどう修正していいかわからない。<br />
<br />
結論。<br />
・・・私が選ぶなら別の夢がいいな(笑)！]]> 
    </content>
    <author>
            <name>真理子</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>marumi3.blog.shinobi.jp://entry/1488</id>
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    <published>2014-01-16T08:17:19+09:00</published> 
    <updated>2014-01-16T08:17:19+09:00</updated> 
    <category term="ほろ酔い。" label="ほろ酔い。" />
    <title>ぐだぐだ。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[よく見てるサイトに「哲学ニュース」ってとこがあって、<br />
その中の「思わず吹いた秀逸なレス集合」って記事の中の一つをご紹介。<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4603993.html">http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4603993.html</a><br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
<br />
職場の好きな子ががGLAYファンというから、僕もGLAYファンとして話を合わせていた <br />
<span style="font-size: medium;"><span style="color: #000000;"> そして、社員旅行の時に空港でGLAYを見た </span></span><br />
<span style="font-size: medium;"><span style="color: #000000;">周りの人たちもキャーキャー言っていた </span></span><br />
<span style="font-size: medium;"><span style="color: #000000;">僕も「グレイー！」と大きな声を掛けた </span></span><br />
<span style="font-size: medium;"><span style="color: #000000;"> しかし、その後にGLAYファンの彼女から </span></span><br />
<span style="font-size: medium;"><span style="color: #000000;">「GLAYのファンなら、グレイー！なんて声援を送らないで個人名を言うよね？本当にファンなの？」 </span></span><br />
<span style="font-size: medium;"><span style="color: #000000;">と疑われ、GLAYファンでないとバレてしまった </span></span><br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
<br />
・・ＧＬＡＹさんはどうだか知らないけどさ。<br />
私たちにはそういう声援アリなんだよね。<br />
いやむしろ、私たちはこういう逆パターンが十分あり得るわけで。<br />
<br />
『「ＷａＴのファンなら「わっとー！！」って言うよね？本当にファンなの？」<br />
と疑われ、片側だけのファンであることがバレてしまった。』<br />
<br />
いえまぁ、現状でですね、「空港で2人」なんて状況があったらですね、<br />
私でさえ「わっとー！！」って声かけちゃうとも思いますけどね。<br />
活動量って大事だなぁ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>真理子</name>
        </author>
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    <id>marumi3.blog.shinobi.jp://entry/1487</id>
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    <published>2014-01-13T02:02:26+09:00</published> 
    <updated>2014-01-13T02:02:26+09:00</updated> 
    <category term="ほろ酔い。" label="ほろ酔い。" />
    <title>オタク診断。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img alt="" src="//marumi3.blog.shinobi.jp/File/b5db13fb.png" /> <br />
<br />
結構前に拾った「海外俳優オタク診断」。<br />
・・・・ええ、充分王子対応としても使用可能です。<br />
<br />
とっくに悟ってるぜ・・・。<br />
&nbsp;]]> 
    </content>
    <author>
            <name>真理子</name>
        </author>
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    <id>marumi3.blog.shinobi.jp://entry/1486</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://marumi3.blog.shinobi.jp/%E6%82%AA%E9%85%94%E3%81%84%E3%80%82/%E3%81%90%E3%81%A0%E3%81%90%E3%81%A0%E3%80%82_1486" />
    <published>2014-01-13T01:56:17+09:00</published> 
    <updated>2014-01-13T01:56:17+09:00</updated> 
    <category term="悪酔い。" label="悪酔い。" />
    <title>ぐだぐだ。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[悪酔いコーナー。<br />
<br />
①<br />
ワタクシゴトですが、職場がしんどいです。<br />
時間と体力に対して時給が釣り合ってない気がするぞ。<br />
どんどん仕事増えてる気がするぞ。<br />
上司の悪いところばかり目に付いたりするぞ。<br />
どうしようかなー。<br />
<br />
②<br />
王子ブログ、嬉しいんだけどさ。<br />
相方さんへの言葉＝2人のファンへの言葉、って気がしてさ、<br />
いやもちろん2人の活動のファンでもあるんだけどもさ、<br />
王子個人を見つめてるファンへの言葉、最後の1行だけじゃ寂しいかな、って。<br />
いや贅沢なんですけどもね。<br />
<br />
③<br />
ツイッターで検索したらどんどん過激になって、<br />
王子ってば精力旺盛になってるのね(笑)<br />
<br />
そういえばー。<br />
ずっと以前、ＢＶＤのＣＭに出始めの頃、<br />
番組で「撮影用のカップが要らなかった」と自慢(笑)ネタを披露したら、<br />
それをネタにしたあやしげな広告があったっけなー。<br />
なんだっけ？<br />
<br />
世の中には、芸能人が喋った下ネタコメントを物色する人がいるんだろうなあ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>真理子</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>marumi3.blog.shinobi.jp://entry/1485</id>
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    <published>2014-01-13T01:44:21+09:00</published> 
    <updated>2014-01-13T01:44:21+09:00</updated> 
    <category term="ほろ酔い。" label="ほろ酔い。" />
    <title>12月26日。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[26日には福岡に一泊しました。<br />
博多駅に着くなり、夫と息子をホテルに残し、私は別行動。<br />
ふふふーん、今回一番楽しみだった、福岡組さんとのお茶会だもんねっ！！<br />
<br />
んーとね。<br />
今回お会いできたのは、Ｆ様Ｋ様Ｈ様Ｍ様の4名。<br />
あああ楽しかったああああ。<br />
ツイッターか何かで読んだ名言で、<br />
「親友とはずっと会ってる人ではなく、<br />
会ってなくても昨日会ったばかりのように過ごせる人だ」とかありましたが、<br />
王子仲間の皆様ってほんとにそんな感じ。<br />
・・つーかＨ様とはそもそも初対面だったような。<br />
すみません遠慮も何もしませんで・・・m(__)m<br />
<br />
それにしても九州組の皆様って上品でパワフル！！<br />
んで、若いっ！！！<br />
いやほんと、皆様すごい魅力的。<br />
そんな中、私は鼻の頭に吹き出物作ってマスクしながら参加したわけですが(T_T)<br />
<br />
そういえば関東組の皆様も魅力的だし、<br />
やっぱ王子ファンってのはホルモン量多いのかしらん。<br />
私も頑張らなくてはだよねえ。<br />
あ、鼻の頭の吹き出物、あれから半月経ってもまだ完治してないわ。<br />
なんか悲しくなってきたわ。<br />
<br />
皆様、どうぞまた参加させてくださいませ。<br />
お会いできなかったＣ様Ｒ様も、ぜひぜひ、またお会いできますように。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>真理子</name>
        </author>
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