忍者ブログ
花見て一杯。
[214]  [215]  [216]  [217]  [218]  [219]  [220]  [221]  [222]  [223]  [224
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

下に書いた、ルイ14世の時代ってどういう頃だろうって思ってウィキで検索。
えーと、ルイ14世が1638~1715。
約80年として、普通に考えたら全盛期って言ったら40歳~60歳くらい?
てことは、1680年代から1700年くらいか。

で、1680年代を検索してみたら。
綱吉が将軍になって、
パッヘルベルのカノンが作曲されて、
好色一代男が発刊されて、
ハレー彗星が近づいて、
八百屋お七が火事を起して、
ニュートンが重力概念を提唱して、
生類憐みの令が発令された年代だそうでございますよ。

・・・・・・・・うあ。
イメージの中の年代と見事にバラバラ。

そして18世紀からは衰退してゆくリコーダー。
夜桜お七の頃には時代遅れになりかかってる楽器かぁ・・。

うーん。
なんかしみじみ。
 

拍手[0回]

PR

昨日はリコーダーのコンサート、
今日はリコーダーのレッスン、
明日はリコーダーの練習日と、笛三昧の3日間でございます。
ああ幸せ。
毎日こんなだったらいいのになぁ♪

昨日のコンサートは、私が教わってる先生のコンサート。
・・とは言っても教わってるのは年に3,4回だけど。
とーにーかーくー厳しい先生で、1小節に1時間とか、ザラにある(T_T)
つまり年4回として3ヶ月練習したものが、
わずか1小節のラララで終わってしまうわけでー。
その落ち込むことったらもうもうもう。

しかしその先生の出す音の美しさったら、もう例えようがありません。
笛ってどうしてこんなに表情が豊かなんだろー、ほんとに。
昨日のはチェンバロとヴィオラ・ダ・ガンバとリコーダーのトリオだったけど、
ガンバのソロもチェンバロのソロも、やっぱり寂しい。
でもリコーダーが入ったら輝くんだもの。

昨日は「フランスバロック」をテーマにしたコンサートで、
ルイ14世の生前と死後でどのように変化したかとか、
もともとのフランスのバロックとはどういうものだったかとか、
そういうお話も交えながらの演奏でございました。
ああ、楽しかった。

そして今日のレッスンは・・
珍しいことに、曲の前半まで進みました!!!
なんてすごいんだ半分まで行くなんて。
前々回はほんとに1小節・・・どころか笛のくわえ方で終わったのに(T_T)

それにしても。
あの綺麗な音を出す先生に教わることができるってのは、
ほんとにラッキーなんだと思う。
次回までに後半の練習をしなくちゃね。
どうにか、どうにか次回に1曲終わることが出来ますように。
ポイントは教わったんだー。
後は練習なんだー。

拍手[0回]

ツイッターではつぶやきにくかったつぶやき。

・「あなたへのおすすめ」にWエンジ○さんが載っていた。
IDはほぼそのまんま。ローマ字にすると王子の名前に近いんだなあ。
王子かと思って喜んじゃったじゃないかあ。

・お互いに面識ないはずの友達2人が、同じ人をフォローしてた(^_^;)

・とある商品を買ったってツイートしたら、そのお店がフォローしてくれたんだけど。
・・・ごめんなさいごめんなさい、ちょっと苦手な味だったかも(T_T)

・相方さん京都ブログ。
お抹茶、毎日職場で点ててるよー。
お手前はまるっきり知らないけど。
私の点てたお抹茶飲んだ人が、「これが日本の味」って思われたら困るなぁ(^_^;)

拍手[0回]

<< 前のページ 次のページ >>
カレンダー
12 2026/01 02
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
[05/29 かずさ]
[05/29 真理子]
[05/14 まぎぃ]
[02/27 真理子]
[02/27 真理子]
プロフィール
HN:
真理子
性別:
女性
バーコード
カウンター
ビジター
忍者ブログ [PR]