忍者ブログ
花見て一杯。
[275]  [276]  [277]  [278]  [279]  [280]  [281]  [282]  [283]  [284]  [285
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

「もう我は駄目だと思ふときもある やってゆかうといふときもある」(中川一政)
向田邦子さんのエッセイで知った言葉。

そうなんだよねー。
もうダメだってときもあるよね。
でもちゃんと復活するもんだよね。

このパターンはいろいろあって、
「邪魔だと思うときもある ほほえましいというときもある」とか、
「好きだと思うときもある いいかげんにせえというときもある」とか、
まぁいろいろ。
最初の5文字は適当にご想像ください( ̄m ̄*)

ちなみに今調べたら、中川一政さんのお孫さんは中川安奈さんでした。
懐かしの雨ジュリ(T_T)

で、何を言いたいかって言いますと明日も一日頑張ろうね♪
 

拍手[2回]

PR
職場にて。
厨房で洗い物をしていたら、店内で誰かが湯のみを落としたらしい音。

同僚が「ドラマみたいな音だねえ」と言ったので、
「死んだはずの彼とかが登場したシーンですね」と応えましたん。

・・・なぜか妄想力を褒められましたん。

えええ??
こちらでのお友達はみんな、
このくらいのパターンを5種類くらいは軽く考え付くよねえ??
私、自分で言った内容も、ありきたりすぎて芸がないなーって思ったもん。

きっと、王子のファンやってるのは、妄想力を鍛えるんですわね。
言うなれば脳トレ。
女性ホルモン出して脳も鍛えられるって素敵だなあ♪

拍手[1回]

今日は一日中ゴロゴロするって決めていたので、
心置きなく本読んで昼寝しまくり。
・・・・目玉焼き定食がお昼ご飯だった息子ごめん(^_^;)

「シバトラ(最終巻)」(安童夕馬・朝基まさし)
「JIN-仁16巻」(村上もとか)
「とめはねっ!6巻」(河合克敏)
「そうだったのか現代史1」(池上彰)
「犬の力」(ドン・ウィンズロウ)
*「そうだったのか現代史」と「犬の力」は途中まで。
*マンガ三冊はレンタルなので、どーも話のつながりがよくわかってないっす。

「シバトラ」
当然ながらドラマとは全然違う結末だったけど、
唐突感は大して違わないかもーなんてこれは毒(^_^;)
この人のマンガは綺麗なんだけど、
コジロー君とゆーじ君と武良君とか、顔的に同じすぎる気がするー。

「JIN」
ほんとにこのマンガ、どうやって収集つけるんだろう??
原作読んでてもわからないんだから、
ドラマの終わりが唐突なのも仕方ないことかも・・・とちょっと思ったりして。
でも面白いっす。

「とめはねっ!」
書道がマンガになるなんてー。
主人公がガチャピン顔でも成立するなんてー。
そして面白いなんてー。
「帯ギュ」から好きだった漫画家さんだけど、さすがだあああ。

「そうだったのか現代史」
池上彰さんは番組も本も大好きー!!
高校時代にこんな先生に教わりたかった。
私は現代史の知識が壊滅的なので、これで勉強するっす。
それにしても、どこでも人間同じようなことをやってる気がする。
池上さんご自身はどういう感想を持たれるんだろう??

「犬の力」
・・・・・「そうだったのか現代史」の後に読むんじゃなかった。
ちょっと新鮮味に欠けてしまったのは読んだ順番のせいなのかも。
まだ上巻の途中までなのでなんとも言えないんだけど、
ダメだ私子どもが被害者になるのはもうそれだけで。
感想は最後まで読んでからにしますです。

ただ、こういうハードボイルドな小説の文体って独特だなあと。
真似できそうな気がするんだよねー。
清水義範さんあたり、パスティーシュしてるのかも。

夕方には読みすぎて頭痛になったので、ちょっと休憩。
読み終わるのは明後日くらいになっちゃうかなあ。

拍手[0回]

<< 前のページ 次のページ >>
カレンダー
12 2026/01 02
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
[05/29 かずさ]
[05/29 真理子]
[05/14 まぎぃ]
[02/27 真理子]
[02/27 真理子]
プロフィール
HN:
真理子
性別:
女性
バーコード
カウンター
ビジター
忍者ブログ [PR]